冬に多いギックリ腰その原因と再発を防ぐための対処法とは?
2026年02月25日
冬になると増える「ギックリ腰」にご注意ください!
最近、たいよう整骨院でも「朝起きたら腰が痛い」「急に動けなくなった」という、ギックリ腰のご相談が増えてきました。
冬は気温が下がることで筋肉が硬くなり、柔軟性が低下しやすい季節です。さらに、寒さで身体を丸める姿勢が増え、猫背になりやすくなることで腰への負担も大きくなります。また、身体を支えるインナーマッスルがうまく使えない状態になると、ふとした動作でもギックリ腰を引き起こしやすくなってしまいます。
ギックリ腰は、安静にして痛みが落ち着いても、根本的な原因が残っていると再発しやすいのが特徴です。越谷にある、たいよう整骨院では、まず炎症を治める電気治療マイクロカレントや手技によって緊張した筋肉を緩め、痛みの軽減を目指します。その後、骨盤や姿勢のバランスを整え、腰に負担のかかりにくい状態へと改善していきます。
さらに、JOYトレ(EMS)を使ったインナーマッスルのトレーニングも行うことで、腰を支える力を高め、再発しにくい身体づくりをサポートしています。
「少し張りを感じる」「違和感がある」といった段階でケアを始めることが、ギックリ腰の予防につながります。気になる症状がある方は、無理をせず、越谷にある、たいよう整骨院までお気軽にご相談ください!
ギックリ腰でお悩みの方はこちら→ギックリ腰















