サッカーチーム『C.F.Soldado』のスポンサーです!
2026年04月29日
こんにちは!越谷にある、たいよう整骨院です☀️
今回は、当院がスポンサーとして応援させていただいているサッカーチーム『C.F.Soldado』をご紹介いたします!
『越谷から世界へ』を合言葉に活動する少年サッカークラブ。
C.F.Soldadoは、年長から小学6年生までを対象とした、全国でも珍しい運営形態のクラブチームです。
越谷市の消防職員の方がボランティアでNPO法人の代表を務め、コーチ陣にも多くの現役消防職員の方々が関わっています。地域に根ざし、子どもたちの成長を本気で支えているチームです。
そして今回、チーム代表の須貝亨さんが当院に通っており、ご紹介文をいただきました!
チームが大切にしているのは「楽しく、強く」の両立。
「勝つこと=楽しめないことではない」「楽しむこと=勝ちにこだわらないことではない」
この信念のもと、勝利を目指す過程にこそサッカーの本来の楽しさがあると考え、日々指導されています⚽️
また、技術だけでなく自立した人間力の育成にも力を入れており、
サッカーを通じて礼儀や考える力、仲間との関わり方を学びながら“越谷から世界へ羽ばたく選手”の育成をしています🌍
そして、サッカーのように日々トレーニングや試合を重ねる中で**成長期の子どもたちに多い「スポーツ障害」**も少なくありません。
・かかとの痛み(シーバー病)・膝の痛み(オスグッド)・肉離れや捻挫 など
「少し痛いけどできるから大丈夫」と我慢してしまうケースも多いですが、早めのケアがとても重要です。
越谷にある、たいよう整骨院では、こうしたスポーツ障害に対しても一人ひとりの状態に合わせた施術とケアを行っております。
地域で頑張る子どもたちが、ケガなく全力でプレーできるように。これからも全力でサポートしていきます💪
お身体のことで気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください😊
スポーツ障害→https://www.taiyo-koshigaya.com/contents/sportsinjury/
ソルダード→https://www.nporeunir.com/c-f-soldado
執筆者のご紹介
執筆者:柔道整復師
中西 洸貴

学生時代バスケをやっていて膝を痛めて整骨院に通っていました。歩くのも辛く学校へ行くのがつらかったことを今でも覚えています。また大好きなバスケをできなかった悔しさも同様です。私と同じように痛みにに悩んでいる人の手助けが出来ればと思い柔道整復師になりました。身体の痛みがあって毎日悩んでいる方がいましたら、越谷にある、たいよう整骨院にご相談ください。
【経歴】
2012年 帝京平成大学入学
2016年 柔道整復師免許証取得大学卒業後、たいよう整骨院で正社員となる
2022年 たいよう整骨院 越谷院院長に就任
















